PoweredBiz
  Home 製品 実績
パワードビズ株式会社: ITビジネスの新しい力
  サービス 会社概要 お問い合わせ
New IT Power Generation
製品
トップページ > 製品
    
  Pepwave MAXのご紹介
  WinViewのご紹介
  Crossbill PL2のご紹介
  アセットリカバリーサービス
  Biz-Forceのご紹介

クラウド活用時代の端末統合管理ツール接続端末の識別をして、OKな端末以外ネットワーク接続させない(802.1x)・USBのデバイス認証 →この機能が月々150円〜

 

『WinView』6つの特徴

WinViewは某国立大学との共同開発により開発された純国産の端末統合管理製品です。

多様な機能を8つ(2010年12月現在)のモジュールで構成しご活用したい機能だけで使用できます。

短期間(1ヶ月)での使用も可能なSaaSサービスを用意。

国内で3年以上の使用実績

1モジュール月150円〜利用できる安心価格設定

国立大学と共同開発でPC環境の現状分析レポーティングシステムのテンプレートを

市場の現状

 

クライアンPC資産管理ソフト市場

クライアンPC資産管理市場は07年〜13年の年間平均成長率9.2%で拡大の予測
クライアントPC資産管理ソフト市場規模
グラフ

市場の現状

クライアントPC資産管理ソフト市場は、J-SOX法の施行後ユーザーのセキュリティ意識の向上から成長を見せている。

↓

市場の課題

・成長の限界:PCの普及台数には限りが有り飽和点に近付いている。
・参入メーカーが多く競争が熾烈。

↓

今後の市場動向予測

各メーカーの動きが2分化する

@既存顧客の囲い込みを進める
APC資産管理からネットワーク接続機器全体を管理するソリューション提供に進化する

*
 

端末側でのチェックと機密性の確保

**情報ツール活用はクラウドへ  *サービス提供・サポートはグローバル化へ   *情報収集の主役はGoogleからFaceBookへ → チェックと機密性の確保  *Gateway *アクセス端末 (アクセス状況管理・セキュリィティ管理・接続管理)

端末側でのチェックと機密性の確保

【Gateway側の機器は仮想化サービス利用化の進展(サーバ、Switch,FW,IPS,WAF,etc)】  【アプリケーションのサービス利用の進化(MS- Officeの使用は契約社員・パートはクラウド利用、社員はライセンス購入。個人情報関連データは内部管理だが、コミュニケーション関連はサービス利用。)】

↓どのツールを自前で用意し、どのツールはサービス供給とするかの判断基準確保【現状のリソース把握とセキュリティレベルの維持向上を連動して確保】↓

【様々なアクセスを把握】アクセス管理(Web、Mail、各サーバアクセス、画面処理状況、etc)、セキュリティ管理、インベントリ管理、運用管理↓

端末管理ツールの活用!

WinViewの特徴

 

『WinView』6つの特徴

WinViewは某国立大学との共同開発により開発された純国産の端末統合管理製品です。

多様な機能を8つ(2010年12月現在)のモジュールで構成しご活用したい機能だけで使用できます。

短期間(1ヶ月)での使用も可能なSaaSサービスを用意。

国内で3年以上の使用実績

1モジュール月150円〜利用できる安心価格設定

国立大学と共同開発でPC環境の現状分析レポーティングシステムのテンプレートを

  • 必要な機能のみをコンパクトに実現
  • 管理コストおよび導入コストの最小化
  • 管理・運用の集中化(顧客横断型:サーバシェア)
  • SaaS による低コスト導入・運用管理の簡素化
  • ソフトウェアバージョン・プロダクトID取得の最適化
  • 管理台帳の自動出力&項目カスタマイズ
  • 必須および危険ソフトの自動アラート
  • アプリケーション利用状況の取得
  • ファイルの自動配布
  • 不正PCの検出および排除
  • PC不正持ち出し制御機能
  • USBストレージの接続制御機能
  • 印刷履歴の取得機能
  • ファイル操作履歴の取得機能
  • アクティブウィンドウ操作履歴の取得機能
  • Webページアクセス履歴の取得機能
  • メール送信履歴の取得機能
  • Windows Updateの設定機能
  • Windows Updateのインストール情報取得機能
  • パスワードポリシーの管理機能
  • Active Directoryとの連携機能によるAgentの自動イン
  • Agentの自動更新機能
  • すべての機能をSaaSで利用可能
  • 10,000クライアントを1サーバで管理可能な拡張性

WinViewの優位性が高い市場に絞込

Win Viewの優位点 *価格性能比がダントツ(開発コストを0勘算出来る) *すべての機能をSaaSで提供可能(開発当初からクラウド提供を想定した設計) *1サーバで対応可能PC数が競合の10倍(競合製品は1サ-バでMAX1,000クライアント WinViewは10,000クライアント)↓←WinViewだけが 実現している
 
市場絞り込みのポイント *システム拡張が必要なユーザー *サービス提供モデルを実施しコスト優位性を謳いたいユーザー *SaaSビジネスで収益を得たいユーザー ↓

拠点やPCが沢山有る事業体のPC管理者

機能一覧

 

  • WineViewでは欲しい機能の選択が可能です。
  • 機能追加は随時行っておりますが、ご要望があればドンドン追加可能です。
  • 1〜8の各機能は、オプションとして個々に選択可能であり、サーバ側の設定だけで機能の利用や停止を行うことができます。
    モジュールの追加やAgentの再インストールは必要ありません。
  機能 内容
インベントリ取得
(基本的なハードウェア、ソフトウェアに関する情報取得)
1.ハードウェア、ソフトウェア、ライセンス、アプリ実行等のインベントリ情報を取得しサーバに転送します。
2.ログオンパスワードのポリシー設定確認と設定の強制を行います。
不正PC/USB検出・排除(不許可PCの接続制限) 許可なくネットワークへの接続を試みるPCを検出し、接続を阻止します。
アプリケーション管理 1.必須ソフトの検知と未インストール時におけるシャットダウン、危険アプリの実行検知と停止を行います。
2.Windows Updateのインストール状況確認と、Windows Updateポリシーの設定を行います。
3.ファイルを各PCへ自動配布します。
PC不正帯出制御 常時使用しているネットワークから許可なくPCを切り離したり他のネットワークへ接続した場合、警告を発して自動的にシャットダウンし、PCを使用できないようにします。
印刷ログの取得 印刷ログを取得し、一覧表示します。
ファイル操作のログ取得 1.ファイル操作、ウィンドウ操作、クリップボード操作(キーワード指定)、USBストレージアクセスのログを取得し、一覧表示します。
2.USBストレージの接続制御を行います。
Webアクセスのログ取得 Webアクセスのログを取得し、一覧表示します。
メール送信のログ取得 メール送信のログ取得を取得し、一覧表示します。

インベントリ取得

SaaSによる資産データの収集

必要な端末管理データを必要な時に必要な所から収集
管理・運用の集中化(顧客横断型:サーバシェア)

管理のためのデータを収集

  • ハードウェア、ソフトウェア、ライセンス、アプリ実行等のインベントリ情報を取得しサーバに転送します。
  • ログオンパスワードのポリシー設定確認と設定の強制を行います。

不正PCのLAN内からの排除機能

不許可PCの接続制限

高額な802.1x対応switchですべてのポートを対応しなくても
WinViewのこの機能だけで不正PCのLAN接続を排除。

パケットを発信し、不正PCがLANに接続できないようにする。→LANに接続できない!

 

3:アプリケーション管理

ファイルの自動配布機能

  • 必須ソフトの検知と未インストール時におけるシャットダウン、危険アプリの実行検知と停止を行います。
    ソフトウェアバージョン・プロダクトID取得の最適化
    Active Directoryとの連携機能によるAgentの自動インストール
    Agentの自動更新機能 等
  • Windows Updateのインストール状況確認と、Windows Updateポリシーの設定を行います。
  • ファイルを各PCへ自動配布します。

アンチウイルスソフトの自動配布とプログラムの自動実行など、自動配布の設定は、全PCに送ることも、組織またはPC毎に指定することも可能

4:PC不正帯出制御

常時使用しているネットワークから許可なくPCを切り離したり他のネットワークへ接続した場合、警告を発して自動的にシャットダウンし、PCを使用できないようにします。

不正帯出には自動的にPCをシャットダウン

 

5:印刷ログの取得 6:ファイル操作のログ取得 7:Webアクセスのログ取得 6:メール送信のログ取得

各種ログの取得機能

Webログ、メールログ、印刷ログ、アクティブウィンドウログ、ファイルアクセスログ、アプリ実行情報、クリップボードログなど、各種ログを取得します

その他の代表的な特徴

アプリケーション使用頻度チェック機能

Webアクセスのログを取得し、一覧情報を送信。

USBストレージの接続制御機能

  • ファイル操作、ウィンドウ操作、クリップボード操作(キーワード指定)、USBストレージアクセスのログを取得し、一覧表示します。
  • USBストレージの接続制御を行います。

USBメモリの型番で接続制御  PCへの接続履歴も取得  USBメモリの情報と接続履歴をサーバとAGENT間で随時更新

 

管理台帳の自動作成、顧客毎の情報出力

ソフト毎、顧客毎に最適化された資産管理台帳を作成→顧客にフィードバック

 

機能比較表

【Gateway側の機器は仮想化サービス利用化の進展(サーバ、Switch,FW,IPS,WAF,etc)】  【アプリケーションのサービス利用の進化(MS- Officeの使用は契約社員・パートはクラウド利用、社員はライセンス購入。個人情報関連データは内部管理だが、コミュニケーション関連はサービス利用。)】

Copyright© 2006-2011 PoweredBiz, Inc. All rights reserved.